仙台でデザイナーをしている知人
仙台市のビジネスHから石巻まで渋滞で片道2時間通勤、震災前なら1時間のところ。ローカルの仙石線が流されたままなのでその分が狭い道路にあふれる。復旧は容易ではなく被災地の辛苦はつづく。仙台で会えるなんてスゴい◎震災直後から支援活動をずっとしてて、素敵な顔付きになってた。良いエネルギーを回し合っているんだろうなと感じた。あと悠晃&カニのコンビ愛は今でもしっかり流れているのを感じた(笑)ポスター展では、被災地へのチャリティピンバッジを期間中販売することにしました。これ、デザインしてないデザインがいいですよ。
仙台のデザイナー、鈴木君、阿部君が個人的に持ち出しもしながら動いているプロジェクト。どうか輪を広げてください。預かった数は多くないのでお早めに会場で。神戸市職員労働組合は仙台市立八軒中学校吹奏楽・合唱部のCD「あすという日が」を購入し、神戸市内の市立小中学校と特別支援学校に寄贈しました。八軒中学校は震災発生当日から避難所となり、神戸市職員も運営支援に派遣されていたことから、交流が始まりました。石油作る藻 仙台市、筑波大・東北大と研究着手へ - ソーラーもいいけどこれ頑張って欲しい。孫さんとかこういうのにどーんとお金だしたげればいいのに